明日から使えるリスティング広告成功の法則

■クリック単価10円以下で売れるアクセスを大量に集めて売上げアップするYDN広告攻略セミナー

12月9日(水)募集開始!

セミナー開催日:12月9日(金)13時~19時予定

なぜ今

YDN広告の攻略セミナーをやるのか?

についてお話しましょう。

日々、リスティング広告の市場は変化を続けています。

「以前のように新規が取れない」

「リスティングからの売上が下がってきた」

などなど、インターネット市場では

売上が一時的に上がる事はあっても

上がり続けていく事は多くはありません。

ライバルが増え続ける中で最新の手法を取り入れて、全体的に少しずつ改善していきベースアップをしていく事がもっとも大事なのですが、、一番危険なケースは上手くいっている一つの手法だけをやり続けているケースです。

検索広告だけ

SEO対策だけ

紹介営業だけ

テレアポだけ

一番効率の良い施策にリソースを集中するという考えは大事なのですが、100のリソースをすべて効率の良い手法に投下

してはなりません。

変化の速いこの時代で、未来への投資や新しい手法へのテストに予算を割いていないことが非常に危険なのです。

いつあなたの市場に大手企業が参入してくるかわかりませんし、その手法が通用しなくなるケースも

あるかもしれませんね。

そのような意味ではインターネット集客でビジネスを組み立てようと思うのであれば最新事例や最新の情報には敏感になり、

テストをして使えるようにし、自社の集客経路を増やし強化していくことが日々の実践では重要な視点になります。

ぜひ、リスク分散も含めてですが、一つの手法に頼りっきりの状態を脱却して集客に幅を持たせていってください。

たった一つの手法で右肩上がりの成長をしている

企業は少ないですし、仮に上がったとしてもライバル参入ですぐに売上げが落ちてしまいます。

総合的にいろいろな配信を使い色々な経路から新規顧客を集客できるようにしておくことが

ビジネスを安定的に伸ばしていく上では重要な視点です。

さて、ということでYDN広告の2つの最新機能についてお話しておきましょう。

■YDN広告は最も進化する広告

日々リスティング広告の運用や改善に取り組んでいる弊社ですが、その中でもYDN広告には日々様々な新機能が追加されています。

その一つとして今注目されているのがインフィード広告です。

今のインターネットユーザーは、ITリテラシーが年々高くなっています。

今までは広告と認識していなかったバナーなども、明確に広告と認識するようになり、普通に広告を掲載するだけでは

思った反響が取れなくなってきている現状があります。

そんな現状を打開するべく、Yahoo!プロモーション広告で最近リリースされたのが

Yahoo!インフィード広告です。

ネイティブアドと呼ばれる記事風の広告を、月間100億PVあるYahoo!トップページのスマホ版に広告を低単価で出すことが出来ます。

Yahoo!トップページのデバイス比率は、PCよりもスマホの方が多いというデータが公開されており、単純に半分で割っても月間50億PVのあるマンモスサイトに広告掲載が出来るのです。

Yahoo!トップページとネイティブアドは非常に相性がよく、獲得を伸ばすことが出来る配信手法の一つとして注目されています。

このインフィード広告ですが、弊社でも多くのクライアント様に導入させていただいており、成果を出している配信です。

そもそも、一番のメリットは今主要デバイスになりつつあるスマホ版の

Yahoo!トップページに広告が掲載できる事。

今まではYahoo!のトップページというと代理店にしか公開されていない広告メニューであり

一般の広告主には意図的に広告をトップページ掲載することは出来ませんでした。

これがどの広告主でもインフィード広告にてYahoo!トップページに広告掲載が出来るのです。

そしてもう一つがインフィード広告がネイティブアド広告だということ。

※「ネイティブ広告」とは、記事と広告を自然に溶け込ませ、ユーザーにストレスを与えず情報を届ける広告のこと。

今ディスプレイ型の広告は使いこなせる企業と使いこなせない企業に明確に分かれてきています。

ネイティブアド?なんだそれ?

そう思ったあなたは要注意です。

リスティングプラスが昔から推奨していた記事風のバナー広告をそのまま実施できるのがこのネイティブアド広告と呼ばれるものです。一般的にヤフートップページを見ているユーザーはあなたの広告を見たいとは思っていません。

というよりは、

あなたの会社の商品のセールスを見たいという指名検索してきているでしょう。

一般キーワードにはあなたの商品を見たいユーザーはいません。その中で、あなたの商品の売込み臭たっぷりの広告だったらユーザーはクリックしなくて当然です。

昔であれば、インターネットユーザーのリテラシーが低かったですし、ネットで商品を買うことに慣れていないユーザーはこぞってクリックしてくれたものです。

しかしながら今はどうでしょうか?

リマーケティング広告など技術の進歩が余計にユーザーのリテラシーを上げてしまったのかもしれません。(何度も同じバナー広告が出てきたら誰でも広告であることに気が付いてしまいますよね)

このような時代背景も相次ぎ、広告っぽいバナーはそもそも反応が取れない傾向が強くなっているのです。

そこで今回リリースされたインフィード広告ではネイティブアド型の広告になっており、可能な限り広告臭が出ない作りになっています。

こんな広告、本当に反応が出るの?あなたはそう思ったかもしれません。

もちろんこのインフィード広告をやれば売上げが上がるなんて簡単な話ではありません。今は、総合力が求められる時代。

弊社の事例を元に、どのように

インフィード広告を使えばいいのか?

どんなサイトが

インフィード広告と相性がいいのか?

そもそも

YDN広告集客を成功させるための必須ポイントは?

など、

あなたの集客システムにしっかりYDN広告を取り入れられるように具体的にお伝えしていきます。

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